BR23、24 土井善晴さんの、「一汁一菜」で肩の荷がどっと下りる、そして、日常が愛おしくなる

ケ(日常)の日は、一汁一菜で充分。だって日本人だもの。忙しいもの。昔から、家族はそうやって生きてきたんだ。味噌汁飲んで、背筋をピッと張った、親の姿を見せようよ。一人暮らしでも、自分の豊かな暮らしのために、「一汁一菜」、やってみようよ。